모로호시 다이지로(諸星大二郎) 작품에 등장하는 책들

2019.03.25만화와 SF

제목 설명 등장 작품
『古墳の呪的文様』 八部의 書架, 稗田의 書架, 宇論堂 書架1, 段先生의 書架
「朱唇観世音縁起」 「赤い唇」
『信農秘志』 「甲賀三郎諏訪の秘宝」 室井恭蘭 「暗黒神話 畜生の章」, 稗田의 書架, 宇論堂 書架1
『世界開始の科のお伝え』 「生命の木」, 稗田의 書架
『生命の木』 稗田礼二郎 著 宗像常道의 書架
『徐福記』 「徐福伝説」, 稗田의 書架
『加美島民俗誌』 稗田의 書架
『海竜祭の民俗』 稗田礼二郎 著 稗田의 書架, 段先生의 書架
『海竜祭』 稗田礼二郎 著 宗像常道의 書架
「水引村聞き書き」 「ヒトニグサ」
『妖魅本草録』 室井恭蘭 「ヒトニグサ」, 稗田의 書架, 段先生의 書架
『民間伝説中に顕われたる怪異植物に就いて』 「ヒトニグサ」, 稗田의 書架
「花咲爺論序説」 稗田礼二郎 著, 「古代と民俗 秋季号」에 실림 「花咲爺論序説」
『諸国霊験奇集』 「幻の木」
『木を巡る対立』 「川上より来たりて」
『筆浮草』 「うつぼ舟の女」
『生首の正しい飼い方』 「生首事件」, 「その後の生首事件」
『自殺のススメ』 「自殺館」
『古木探検』 「桜の花の満開の下」
『ケーキ爆弾』 「ためらい坂」
『邪馬台国は火星にあった!』 宇論堂 書架1, 段先生의 書架
『室井恭蘭の人生』 宇論堂 書架1
『京王線沿線の吸血鬼伝説』 宇論堂 書架1
『ネクロノミコン』 宇論堂 書架1
『天狗のボーンデジ』 宇論堂 書架1
『サイボーグベビーの逆襲』 宇論堂 書架1
『虹色の逃走』 「殺人者の蔵書印」
『不思議昆虫図鑑 ゲッコウカゲムシ 他』 「ゲッコウカゲムシ」
「怪人ゾウ男」 「怪腎臓男」 「それぞれの悪夢」
『魔術大全』 段先生 売る本
『陳氏菜経』 鴻鳥 「本を読む幽霊」
『幻の博物学』 「青い馬」
「月刊ゲロゲロノベルズ」 소설잡지 「おじいちゃんと遊ぼう」
「怪・キクラゲ男」 「怪奇クラゲ男」 「足跡追って」
『地獄の三時のお茶』 夜川宇宙夫(よるかわ そらお)의 처녀작 「空き地の家」
『殺戮詩集』 「空き地の家」, 「殺戮詩集」
「戦慄アリジゴク男」 「空き地の家」
『迷路図集 胃の頭ワンダ・ラビリンス』 「ラビリンス」
『アッカッバッカ』 「魔書アッカッバッカ」
「ぐルガル」 絞殺社 「殺戮詩集」
「ストーカー日記」 「きとらのストーカー日記」
ユメミヒトノミウオ ブック・フィッシュ 「本の魚」
『室井恭蘭全集』 전9권 「古本地獄屋敷」, 宇論堂 書架3
『魔王瑠死滅の生涯』 山田沙丹이 쓴 「惡魔学シリーズ」 전13권 중 제1권. 「古本地獄屋敷」
『世界靴下大図鑑』 전35권 「古本地獄屋敷」
『直立魚類(下)』 ル・コントス 「古本地獄屋敷」
『怪人猫マント』 「見知らぬ街で」
『直立魚類(上)』 「本の魚2」
『図解・海の不思議な生き物たち』 전7권 「本の魚2」
『魚料理大全集』 전15권 海洋堂 書架
「月刊ニンギョ」 海洋堂 書架
「ねこや繁盛記」 「犬魔の秘宝」
「川宇曽家略記」 「犬魔の秘宝」
『萱間魚水短歌集』 「井戸の中歌詠む魚」
『異聞馬頭教』 「妖怪司書」
『珍妙昆虫図鑑』 宇論堂 書架2
『根暗なミカン』 초자연적인 존재를 불러내는 마서 段先生의 書架, 「百物語」

책꽂이가 나오는 장면

  • 八部의 書架 — 「黒い探求者」(『妖怪ハンター』, 『海竜祭の夜』, 『妖怪ハンター 地の巻』)
  • 稗田의 書架 — 『海竜祭の夜』 p.30
  • 宗像常道의 書架 — 「宗像の海」(『宗像教授伝奇考(1)』)
  • 宇論堂 書架1 — 「殺人者の蔵書印」(『栞と紙魚子の生首事件』 p.86, 『新装版 栞と紙魚子1』 p.84)
  • 段先生 売る本 — 「クトルーちゃん」(『栞と紙魚子の生首事件』 p.159, 『新装版 栞と紙魚子1』 p.157)
  • 海洋堂 書架 — 「本の魚2」(『栞と紙魚子と夜の魚』, 『新装版 栞と紙魚子3』)
  • 宇論堂 書架2 — 「妖怪司書」(『栞と紙魚子の百物語』, 『新装版 栞と紙魚子4』)
  • 段先生의 書架 — 「栞と紙魚子物怪録」(『栞と紙魚子の百物語』 p.38, 『新装版 栞と紙魚子4』 p.128)
  • 宇論堂 書架3 — 「クダ騒動」(『栞と紙魚子の百物語』 p.160, 『新装版 栞と紙魚子4』 p.250)

참고

  • http://bunji2memo.hatenablog.com/archive/category/諸星大二郎
  • 「宇論堂奇書珍書目録」, 『栞と紙魚子と夜の魚』/『新装版 栞と紙魚子3』